設立主旨
代表のごあいさつ
研究報告
医療関係者の方へ
コミュニティ広場
コミュニティ広場
レット症候群の医学的基礎勉強会
レット症候群国際シンポジウム2017in神戸開催!
コミュニケーションプロジェクト始動!

知能や言語・運動能力が遅れ、常に手をもむような動作や、手をたたいたり、手を口に入れたりなどの動作を繰り返すことが特徴です。 女児出生率一万から一万五千人に一人の発生率といわれ、生後六ヶ月から一年六ヶ月の頃に発症します。
現在、日本で推定5,000人程度の患者がいると言われています。しかし残念ながらレット症候群という患者が社会的に認知されていないため、幅広い人々から支援を受けることも難しいというのが現状です。 私達は、患者、家族、関係者などが差別や偏見のない生活を送ることができる環境づくりを目指し、彼女たちが充実した生活を送れるような社会環境づくりをめざします。

レット症候群についての詳しい解説はこちらをご覧下さい。
(リンク先の掲載内容の著作権は信州大学医学部附属病院遺伝子診療部に帰属します)

※平成21年度「レット症候群の診断と予防・治療の確立のための臨床および生物化学の集学研究」の全国調査で、20歳以下では 推定1,000人との調査結果が出ています。


レット症候群研究助成報告
レット症候群と闘う子どもたち
レット症候群に挑戦する方々
活動報告
募金型自動販売機プロジェクト
レット症候群患者データベース構築プロジェクト始動!
代表理事、谷岡哲次が挑戦していましたファンドブックプロジェクトが成立しました!UNO de 50プロジェクトKURADASHIプロジェクト
写真家東真子によるレット症候群写真展
2016.7.29Fri-31Sun詳しく見る(PDF)東真子さんHP
2016.5 第5回定時総会&親睦会のお知らせ
平成28年6月18日(土)13時より
ラポール枚方3階和室にて
2015.12 26年度の研究報告追加しました NEW
詳しくはこちらをご覧下さい!
2015.12 「第3回研究費助成プロジェクト」NEW
127日から受付開始!
2015.9 KURADASHIプロジェクトページUPしました
詳しくはこちらをご覧下さい!
2015.9 事業報告書ページを更新しました
詳しくはこちらをご覧下さい!
2015.09 UNO de 50 プロジェクトページUPしました
詳しくはこちらをご覧下さい!
2015.05 2015年度研究報告追加しました
詳しくはこちらをご覧下さい!
2015.04 研究助成先決定
詳しくはこちらをご覧下さい!
2015.01 〜「2015レット症候群シンポジウム
in大阪」詳細決定!!〜
2014.12 「第2回研究費助成プロジェクト」
1月5日から受付開始!
2014.12 4月26日(日)「2015レット症候群シンポジウムin大阪」
開催決定! 

詳細は確定次第お知らせ致します。
2014.12 住所変更のお知らせ
大阪府枚方市津田南町2丁目37-2に移転しました。
2014.9 研究助成報告ページをアップしました!
詳しくはこちらをご覧下さい!
2014.9 「勉強会及び研究発表会」を東京で開催します!
詳しくはこちらをご覧下さい!
2014.7 事業報告書ページを更新しました
詳しくはこちらをご覧下さい!
2014.4.21 <第3回定時総会開催のお知らせ>
日時:平成26年6月15日(日曜日) 
@13:00〜14:30 救急救命講習(15分前受付開始)
A15:00〜16:00 第3回定時総会(15分前受付開始)
B16:00〜18:00 親睦会
場所:ラポール枚方 3階和室
http://www.hirakata-shakyo.net/rapport/index.html
詳しくはメール等にてお問い合わせ下さい。
2014.4 平成25年度版、研究報告書をアップしました!
詳しくはこちらをご覧下さい!
2014.4 阪急阪神「未来のゆめ・まち基金」の
助成対象に選ばれました

詳しくはこちらをご覧下さい!
2014.1.31 レット症候群シンポジウムin東京 2014
日時:4月19日(土) 12:45〜18:00
場所:一橋大学一ツ橋講堂 学術センター
詳しくはこちらをご覧下さい!
2014.1.9 第一回レット症候群研究助成プロジェクト
(1/14〜2/21締切)

詳しくはこちらをご覧下さい!
2013.10.2 データベースプロジェクトが
スタートしました!

詳しくはこちらをご覧下さい!
過去のお知らせはこちら
Information
平成25年度は皆様からの温かい、応援、ご支援により「レット症候群」 を知ってもらう活動を継続して行う事が出来ました。 感謝の気持ちを込めまして、ここに25年度の報告をさせて頂きます。
平成26年度活動計算書 ・平成26年度事業報告書
過去の報告書はこちらをご覧下さい。
26年度につきましては、より研究支援等の具体的な活動を行う方針を 掲げておりますので引き続き、皆様からのご支援を心より御願い申し上げます。

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